先日の記事で、射精量と男性ホルモンの関係について述べた。
今回は、精液の状態と男性ホルモンの関係についての研究結果を公開したいとおもう。
射精量と男性ホルモンの関係についての研究では風俗店での射精が最も男性ホルモンの変化量が著しかった。
通常の精液は、乳白色の色をたたえて、やや黄色、小さなゼリーが混ざっている。
だが、風俗店での射精した精液は、限りなく白に近い乳白色であり、通常の精液と比べ物にならないほどドロドロしている。
私たちが社会生活をしてみると、いくつかの要因によりストレスをたくさん受けることになります。
それが全て詰まったかの様な精液だ。
また、繁殖の為の行為としての射精とみるならば、これほど質の高い精液もないだろう。
男性ホルモンなど、簡単に操作できるものではない。
如何に日常の中に性的な興奮が必要なのかがよく分かる。
そして、それをアウトプットする場が必要なのだ。
私の推奨風俗店は再三、述べたように仙台市内のデリヘル店「すきっぷ」だ。
当サイトのサイドバーにもリンクがある。
今後も私の為の、私独自の研究を進めるつもりだ。
そして、それが一人でも多くの人の役に立つのであれば、これに勝る喜びは射精以外にはない。