カテゴリ: <オナニー>


子供がまだシコってるでしょうが!

2011年8月27日 Posted by 東北出身者

先日、ある知人が子供のオナニーについて悩んでるという話を聞いた。

思春期の息子を二人持つ母親なのだが、どうやらオナニーをしている事に嫌悪感を覚えているようだ。

オナニーの専門家によると、子供が自慰行為をするときに罰を与えたり、大騒ぎをすると、人格の形成に取り返しのつかない影響を与えかねないという。

大切な事は、子供が思春期に入った事を敏感に察知し、可能な限り一人になれる空間を与えてやる。
なおかつ、最低限の親としての関わりは持つ。
たとえそれを拒否されてもだ。

思春期の子供は、ただでさえ激しい不安や、純粋故の罪悪感と戦っている。
傷つきやすい時期に、致命的な傷にならない最低限の配慮だ。
子供が隠れてオナニーしようとするのは、親がこっそりセックスするのと同じ気持ちなのだから。

子供のオナニーでもうひとつ注意するべき点は、それに熱心になりすぎないようにする事だ。
勉強や部活や趣味など、他の関心事を見つけるための努力が必要だ。
退屈を紛らわすために自慰行為が、だらだら続かない様にするのだ。

その為、指を使った遊び場などはお薦めだ。
砂浜、粘土遊び、フィンガーペインティングなどが役に立つだろう。

また、子供本人がオナニーと真正面から向き合う為に、その年齢にあった、ソフトな性教育の本を家に置いとくのも一つの方法だ。
直接的に子供の魂に任せる事により、子供の年齢に応じた自然な性の目覚めを促してあげる事も必要なのだ。

私の子供が18歳を迎え、風俗を利用できる年齢になったらまっさきに仙台の風俗店すきっぷに連れて行ってやりたい。
オナニーとセックスしか知らない人生なんて、なんの意味もないのだから。

子供がオナニーをしている事に嫌悪感を抱くなどもってのほかだ。
もし、私の子供がオナニーをしている最中に、第三者が邪魔をするような事があれば、私はこう言うだろう。

「子供がまだシコってるでしょうが!」と…

シチュエーションの違いによる男性ホルモン変化量

2011年8月24日 Posted by 東北出身者

私が兼ねてから強い興味を抱いていた、シチュエーションによる射精量の違いを実際に検証してみた。

何故その点にスポットを当てたかというと、男性ホルモンをセルフコントロールできれば、人生が楽勝になるだろうと思ったからだ。

男性ホルモン=射精量という単純な図式ではないのは承知だが、あくまで研究材料のひとつである。

下記の三つのシチュエーションで試みてみた。

  • オナニーでの射精
  • 妻とのセックスでの射精
  • 風俗店でのプレイでの射精

【オナニーによる射精からの考察】

この実験から導き出された結果は、オナニーのせいで変化される男性ホルモンが約5.2ホルモンヌ程度であるという事だ。

通常、若年成人では男性ホルモンが午前中に最も多く分泌されるが、この時の正常範囲は3~12ホルモンヌと非常に広い範囲に開きがある。
つまり、オナニーによりで発生される男性ホルモンの程度が非常に微々たるものということだ。
その上、血液中の男性ホルモンがすべて使われるのではなく、約40%程度しか体に使用されない。

【妻とのセックスによる射精からの考察】

まずはじめに断っておきたいのだが、私は妻の事を心から愛している。
子供たちの母親としても、友人としても、また女性としても魅力的であり、最高の伴侶を得たと思っている。

だが、セックスでの射精量はもっとも低かった。

変化される男性ホルモンも約0.09ホルモンヌと、著しく低い。

パートナーである事の条件で、若さや性的魅力はそれほどプライオリティの高いものではないという事の証明でもある。

【風俗店でのプレイによる射精からの考察】

実験に使ったお店は、仙台のデリヘル風俗店すきっぷだ。

予想通り、射精量も男性ホルモンの変化も目に見えてダントツだった。
数字にすると、約23.8ホルモンヌと驚異的だ。

風俗店が大好きという事もあるが、やはりこのすきっぷの洗練されたイメージプレイとリアルなコスチュームプレイは正直言ってヤられてしまう。
お店のコンセプトとして素人の女の子を厳選して採用しているせいか、初々しさ・恥じらい・恋人っぽさという点においてこれほど特化したお店は他にない。
当日、オーダーしたスクール水着のコスチューム+拘束プレイというシチュエーションも本当に良かった。

以上の結果をまとめるとこうなる。

  • 風俗店でのプレイでの射精(男性ホルモン変化量:約23.8ホルモンヌ)
  • オナニーでの射精(男性ホルモン変化量:約5.2ホルモンヌ)
  • 妻とのプレイでの射精(男性ホルモン変化量:約0.09ホルモンヌ)

風俗店の変化量自体が大きいので、これについてより精細な研​​究が必要とみているが、やはり愛する者を守る為、あるいは魅力的である為に興奮を常に求めていなくてはならないという答えが導き出される。

また、結論的にオナニーをする行為自体が男性ホルモンを増加させるかについて、まだ不明確であり、これに対する詳細な研究も必要である。

今後の新たな研究に関しても当サイトで新たに公開していくつもりだ。