先日仙台で見たとてもエッチな夢の話をさせて下さい。
その舞台はフランスでした。
私は著名な映画監督として、カンヌ映画祭に出席し、現地の美人女優に囲まれていました。
その女優の一人、オーストリア出身のステファニーは様々な分野で活動をしてきた女優だ。
6ヶ月の間続いた今回の作品の撮影で彼女とはより親しくなっており、お互いに尊敬の念を強く抱いていた。
この授賞式が終われば、彼女との距離も遠くなってしまう。
彼女との時間は徐々に終わりを見せている。
そう思うと恐ろしくなった。
こんな気持ちは何年振りだろうか。
ぶっちゃけ彼女をおかずに何度オナニーをしただろうか。
夢の記憶はそこまでしかない。
夢から覚めてすっきりしない私は仙台のデリヘル風俗店【すきっぷ】に電話した。
すぐに女の子が来た。
メチャメチャ可愛かった。
現実に引き戻されつつも、生きている事を実感した。
2回イった。
本当に気持ちが良かった。
彼女が帰ってから缶コーヒーを買って、やめていた煙草に火をつけた。
いつもの悲しみが私を襲うのだが、風俗と酒と煙草があれば、これでいいと思えるのだ。
明日、家族の待つ家に帰ったら、とにかく皆を抱きしめよう。
私がデリヘルを利用した事を言わないのは「優しい嘘」ってやつだ。
最後に一言いわせてもらう。
ラヴ&ピース…