仙台すきっぷで遊びがてら独自に調査したことなのだが、どうやらGスポットは上向きに膣の入り口から7cm位の間にある。
そこを刺激すれば、膨れ上がって女の子興奮するのだ。
無論、爪をキレイにして、よく手や指を洗うのは最低限の紳士の振舞いだし、あたりまえの事だ。
そして女性器から出る愛液は尿とは全く別の薄い乳白色で、とても甘酸っぱい味だ。
年齢の若い女の子が多いせいか、指が入るとすぐに愛液が出てきて興奮が高まる。
また、歳をとってもクリトリスが発達した女性は、興奮すると愛液が豊富に出てきて、通常時も膣が乾いておらず、いつもしっとりしている。
この手触りがたまらないのだ。
すきっぷの女の子たちは、本当にちゃんとクリトリスの場所を教えてくれる。
余談だが、アフリカの女性たちが思春期を迎える時に、クリトリスを切り離す割礼をするという情報を聞いた事がある。
つまり、女性の性感帯を切ってしまう行為だ。
文化や風俗の違いにズケズケと踏み込んで批判する事はできないが、どうしてその様な事をするのか理解に苦しむ。
話を元に戻すが、Gスポットを見つけるのは東洋で言うところの経絡や気血を追求することとも同じだ。
身体に良いツボを探すのと同じなのだ。
実際に感じるのに、解剖学的に解明されてない箇所がたくさんあるのだ。
また個人差も大きい。
これが科学では解明できない人体の不思議なのだ。
オナニーでオルガスムに上がる女性がいるが、彼女らはやはり自らのクリトリスとGスポットを刺激してオルガスムを得るのだ。
豊かな人生を送る上で、実際に様々な女の子の恥部を見て勉強する事はとても大事な事だと思う。
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