私が兼ねてから強い興味を抱いていた、シチュエーションによる射精量の違いを実際に検証してみた。
何故その点にスポットを当てたかというと、男性ホルモンをセルフコントロールできれば、人生が楽勝になるだろうと思ったからだ。
男性ホルモン=射精量という単純な図式ではないのは承知だが、あくまで研究材料のひとつである。
下記の三つのシチュエーションで試みてみた。
【オナニーによる射精からの考察】
この実験から導き出された結果は、オナニーのせいで変化される男性ホルモンが約5.2ホルモンヌ程度であるという事だ。
通常、若年成人では男性ホルモンが午前中に最も多く分泌されるが、この時の正常範囲は3~12ホルモンヌと非常に広い範囲に開きがある。
つまり、オナニーによりで発生される男性ホルモンの程度が非常に微々たるものということだ。
その上、血液中の男性ホルモンがすべて使われるのではなく、約40%程度しか体に使用されない。
【妻とのセックスによる射精からの考察】
まずはじめに断っておきたいのだが、私は妻の事を心から愛している。
子供たちの母親としても、友人としても、また女性としても魅力的であり、最高の伴侶を得たと思っている。
だが、セックスでの射精量はもっとも低かった。
変化される男性ホルモンも約0.09ホルモンヌと、著しく低い。
パートナーである事の条件で、若さや性的魅力はそれほどプライオリティの高いものではないという事の証明でもある。
【風俗店でのプレイによる射精からの考察】
実験に使ったお店は、仙台のデリヘル風俗店すきっぷだ。
予想通り、射精量も男性ホルモンの変化も目に見えてダントツだった。
数字にすると、約23.8ホルモンヌと驚異的だ。
風俗店が大好きという事もあるが、やはりこのすきっぷの洗練されたイメージプレイとリアルなコスチュームプレイは正直言ってヤられてしまう。
お店のコンセプトとして素人の女の子を厳選して採用しているせいか、初々しさ・恥じらい・恋人っぽさという点においてこれほど特化したお店は他にない。
当日、オーダーしたスクール水着のコスチューム+拘束プレイというシチュエーションも本当に良かった。
以上の結果をまとめるとこうなる。
風俗店の変化量自体が大きいので、これについてより精細な研究が必要とみているが、やはり愛する者を守る為、あるいは魅力的である為に興奮を常に求めていなくてはならないという答えが導き出される。
また、結論的にオナニーをする行為自体が男性ホルモンを増加させるかについて、まだ不明確であり、これに対する詳細な研究も必要である。
今後の新たな研究に関しても当サイトで新たに公開していくつもりだ。